柴又帝釈天(題経寺)

シバマタタイシャクテンダイキョウジ

柴又
03-3657-2886

彫刻の寺と称され、山門をはじめ境内各所多くの装飾彫刻が施されている。

夏祭り特集2018

1629年開基開山、正式名称は経栄山題経寺。当山には昔より日蓮聖人御親刻と言われる帝釈天のご本尊が安置されていたが、江戸中期の一時所在不明となっていた。安永年間に至り当山の第九代亨貞院日敬(こうていいんにちきょう)上人は此の寺のお堂が荒廃したのを歎き、その復興を計ったところ、安永八年(1779)の春、本堂改修中の梁上にこのご本尊を見出し、ついにご本尊の再来の法悦にあったのである。その吉日が庚申(かのえさる)に当たったことが、当山と庚申の結縁の始まりになったのである。

<初詣>
【例年の参拝者数】
25万人

【例年の混雑時間】
1月1日 0:00~2:00、10:00~16:00

【参拝時間(年末年始期間)】
1月1日 0:00~20:00

【屋台・露店】
あり(周辺一般道路)

【初詣の特徴】
おみくじあり、御朱印あり

<ご利益>
合格祈願・学業成就、健康祈願・病気平癒、商売繁盛・千客万来、家内安全・交通安全、恋愛成

1629年開基開山、正式名称は経栄山題経寺。当山には昔より日蓮聖人御親刻と言われる帝釈天のご本尊が安置されていたが、江戸中期の一時所在不明となっていた。安永年間に至り当山の第九代亨貞院日敬(こうていいんにちきょう)上人は此の寺のお堂が荒廃したのを歎き、その復興を計ったところ、安永八年(1779)の春、本堂改修中の梁上にこのご本尊を見出し、ついにご本尊の再来の法悦にあったのである。その吉日が庚申(かのえさる)に当たったことが、当山と庚申の結縁の始まりになったのである。

<初詣>
【例年の参拝者数】
25万人

【例年の混雑時間】
1月1日 0:00~2:00、10:00~16:00

【参拝時間(年末年始期間)】
1月1日 0:00~20:00

【屋台・露店】
あり(周辺一般道路)

【初詣の特徴】
おみくじあり、御朱印あり

<ご利益>
合格祈願・学業成就、健康祈願・病気平癒、商売繁盛・千客万来、家内安全・交通安全、恋愛成就・縁結び、厄除け・厄払い、開運招福・諸願成就

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第35回寅さんまつり

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柴又帝釈天(題経寺)の基本情報

スポット名 柴又帝釈天(題経寺)
住所

〒125-0052   東京都 葛飾区 柴又7-10-3

point地図を見る

最寄駅
TEL

03-3657-2886

営業時間 参拝時間 9:00~18:00
御朱印受付時間 9:00~17:00
オフィシャルサイト

柴又帝釈天公式サイト

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