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建功寺

ケンコウジ

大口駅 / 妙蓮寺駅 / 菊名駅 / 鶴見駅
045-571-6712

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緑豊かな建功寺には竹林に囲まれた鐘楼堂があり、都会の中にありながら緑豊かな静かな境内。大晦日には竹とローソクによって境内を幽玄に照らし出します。

建功禅寺は、永禄3年、(1560年)小田原の北条家に仕えていた五代目寺尾城主諏訪三河守右馬之助が開基のお寺。
諏訪氏の菩提寺を建立することを思いたった諏訪三河守右馬之助は、現在、伊勢原にある龍散寺の大洲長譽和尚を迎えて、建功寺を建てられました。

山号の徳雄山とは、諏訪三河守右馬之助の武士としての勇ましさ、『徳勇』が後に徳雄に変わったもの。五代目寺尾城主が寺院としての伽藍を整える以前は諏訪家の菩提処として、『瑞雲院』と呼ばれており、北条早雲の正式名の『宗瑞北条早雲』から、『瑞』と『雲』の2字を賜り『瑞雲院』として忠誠を誓ったと言われています。
寺号の建功寺とは、開基である、五代目寺尾城主諏訪三河守右馬之助の武勇をたたえ、その功績をもって建立した寺として建功寺とし、正式名を『徳雄山瑞雲院建功禅寺』と呼びます。
諏訪氏が開基である証として、諏訪氏の替紋である『諏訪梶』が寺紋として現在も伝えられております

建功禅寺は、永禄3年、(1560年)小田原の北条家に仕えていた五代目寺尾城主諏訪三河守右馬之助が開基のお寺。
諏訪氏の菩提寺を建立することを思いたった諏訪三河守右馬之助は、現在、伊勢原にある龍散寺の大洲長譽和尚を迎えて、建功寺を建てられました。

山号の徳雄山とは、諏訪三河守右馬之助の武士としての勇ましさ、『徳勇』が後に徳雄に変わったもの。五代目寺尾城主が寺院としての伽藍を整える以前は諏訪家の菩提処として、『瑞雲院』と呼ばれており、北条早雲の正式名の『宗瑞北条早雲』から、『瑞』と『雲』の2字を賜り『瑞雲院』として忠誠を誓ったと言われています。
寺号の建功寺とは、開基である、五代目寺尾城主諏訪三河守右馬之助の武勇をたたえ、その功績をもって建立した寺として建功寺とし、正式名を『徳雄山瑞雲院建功禅寺』と呼びます。
諏訪氏が開基である証として、諏訪氏の替紋である『諏訪梶』が寺紋として現在も伝えられております。

4月8日「花まつり」、12月31日「萬燈除夜の鐘」、1月1日「元旦祈祷会」など、お檀家さんだけではなく一般の人々が参加できるイベントもあります。

<初詣>
【例年の参拝者数】
約6,000人

【例年の混雑時間】
12月31日 23:30~25:30、1月1日 10:00~12:00

【参拝時間(年末年始期間)】
1月1日のみ 9:00~16:00

【屋台・露店】
なし

【初詣の特徴】
おみくじあり、御朱印あり

<ご利益>
健康祈願・病気平癒、商売繁盛・千客万来、出世成功・昇格昇進、家内安全・交通安全、安産祈願・子宝・子授け、厄除け・厄払い、開運招福・諸願成就

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