しながわ水族館

シナガワスイゾクカン

大森/大森海岸
03-3762-3433

しながわ水族館の施設情報をご紹介します!

☆オススメ!☆イルカスタジアムとイルカショー

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    ダイナミックなパフォーマンスを間近で見よう!

    客席との距離が近く目の前で豪快なパフォーマンスを見ることができる、しながわ水族館のイルカショースタジアム。
    この施設のイチオシは何と言っても飼育員とイルカ達の息の合ったパフォーマンスを見ることができるところです!
    ショーが始まるまでプールの中を自由に泳ぎ回るイルカたちも、本番となると頼もしいパフォーマンスを披露してくれます。
    サービス精神が旺盛なイルカ達が楽しませてくれるイルカショー、是非観にきてください!

    ※パフォーマンスタイムは日によって異なります。詳しくはお問い合わせください。
    ※天候及び動物の状況によって、パフォーマンス内容の変更や中止となる場合がございます。予めご了承ください。

東京湾に注ぐ川

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    滝の落ちる渓流から、上流、中流、下流までを再現。

    観覧通路中央にミズナラの巨木を配し、「木は森をつくり、森は川をつくり、川は豊かな海をつくる」という本来の自然を再現しました。
    ここでは魚以外の生物も見ることが出来ます。
    巨木の洞(うろ)には隠れキャラクターも待っています。森から始まる、生物の多様な世界を感じてください。

    <場所:1F 海面フロア>

東京湾の干潟と荒磯

  • 砂地や泥地、干潟、磯に棲む様々な生物たちとの出会い

    海へと注ぎ込む河川がつくりだす砂地や干潟。波が荒々しく打ち寄せる荒磯。そして生物のゆりかごともなるアマモ場。
    ここでは東京湾周辺で見られる浅瀬の環境と生物を紹介しています。

    <場所:1F 海面フロア>


品川と海

  • 現在の品川の海辺をジオラマと実際の生物達により再現

    現在の品川の海岸地域をジオラマとともに再現しています。
    都市化で失われつつある自然を取り戻そうとしている東京湾には今、クロダイ、クサフグ、カサゴ、カワハギなどが生きています。

    <場所:1F 海面フロア>


潮の満ち干と生物

  • 不思議な大自然のドラマ、興味深い潮の満ち干を観察

    1日2回づつ起こる満潮と干潮を潮汐現象と呼びます。干潮時の磯には「潮溜まり」ができ、そこに取り残される生物がいます。
    潮汐の再現とそこに棲む小さな生物たちを観察してみましょう。

    <場所:1F 海面フロア>


ペンギンランド

  • 南アメリカ沿岸に棲んでいるマゼランペンギンを展示

    6つの巣穴は野生のマゼランペンギンが土を掘って作る巣穴を再現しています。

    <場所:1F 海面フロア>


イルカ・アシカスタジアム

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    イルカ・アシカのショー

    水しぶきをあげて空を舞う、ダイナミックなイルカたちの演技。微笑みをさそうアシカたちのコミカルな動き。
    彼らの高い知能と運動能力、そしてトレーナーとの信頼関係があってはじめて成り立つショーをお楽しみください。

    <場所:1F 海面フロア>

海の素顔

  • 様々な表情を見せてくれる海の姿を音と映像で紹介

    風の強弱、潮汐、海流、塩分濃度などによってさまざまな表情を見せてくれる海の姿を、小窓に配したモニターを通して音と映像で紹介しています。

    <場所:1F 海面フロア>


群れを作る魚たち

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    マイワシやシキシマハナダイなど群で生活する魚を展示

    マイワシなど群れをなす魚たち。機能美あふれる姿で休みなく泳ぎ続けます。
    群を作ることは外敵に捕食される確率を減らすだけでなく、子孫を残すのにも有利であると考えられています。
    魚種によって群の形が異なることにも注目してください。

    <場所:1F 海面フロア>

    *画像はゴンズイ*

大海原へのいざない

  • 約80種1500尾もの魚たちが優雅に泳ぎ回る海

    水量500トンのトンネル水槽を鳥瞰するとそこには約100種1,500尾もの魚たちが優雅に泳いでいます。

    <場所:1F 海面フロア>


東京湾に棲む生物たち

  • 東京湾に棲んでいる生物たちをご紹介

    “汚れのひどい海”の代名詞のような東京湾。しかし環境保護思想の浸透とともに近年少しずつですが、きれいさを取り戻しつつあります。
    そんな東京湾に棲んでいる生物たちをご紹介いたします。

    <場所:1F 海面フロア>


トンネル水槽

  • 大海原が天井いっぱいに広がるトンネル水槽

    1,500尾もの魚たちが泳ぎ回る大海原が、天井いっぱいに広がるトンネル水槽。泳ぐ魚を下から見上げることのできる、全長22mの海の散歩道です。
    ゆっくりと歩いて海の世界を感じてください。

    <場所:B1 海底フロア>


~夢の水槽~「地球」

  • 開館25周年記念事業として募集したアイディアから誕生した、「地球」をテーマとした水槽です。


冷たい海の魚たち

  • 北の海や深海など水温の低い海に棲む魚たち

    北の海や深海など水温の低い海に棲む魚たちは、その環境に合わせ多くが地味な体色をしています。
    しかしフサギンポやタカアシガニなど独特な形態を持つものが多いことや食用としてなじみ深い生物が多いのが特徴です。

    <場所:B1 海底フロア>


カメら君の海中散歩

  • 水中カメラを内蔵したカメ型ロボット

    テレビカメラを内蔵したカメ型ロボットが、「大海原へのいざない」の水槽内にセットされています。
    モニター画面を見ながら操作することで魚たちと海を遊泳する臨場感が味わえます。

    <場所:B1 海底フロア>


クラゲたちの世界

  • 地下1階遊体験広場は「いやしと憩い」の空間

    形状や水量もさまざまな4つの水槽(1.ゆりかご水槽、2.円形水槽、3.円柱水槽、4.クラゲフォトスタジオ水槽)にミズクラゲ、ブルージェリーなど4種約100匹のクラゲを常時展示します。
    水中をゆらゆら漂うクラゲたちの幻想的な姿をご覧ください。

    <場所:B1 海底フロア>


ふれあい水槽

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    ヒトデなどを直接触って観察できるコーナー

    水の生物は口こそきけませんが意外にデリケート。水の中に入れまま、やさしく手のひらにのせて観察してください。

    <場所:B1 海底フロア>

海の宝石箱

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    熱帯の海に広がるサンゴ礁の世界を再現

    チョウチョウウオ、ズズメダイなど、色とりどりのサンゴに群れる華やかな魚たちを紹介しています。

    <場所:B1 海底フロア>

世界の大河から

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    音・光・スコールで熱帯雨林を再現

    アマゾンやナイルの大河からやってきた、大型淡水魚たちに出会えます。
    アマゾン川のピラルクやアロワナなど迫力の大型淡水魚がいっぱい。
    雷の音や、稲光を加えたスコールや太陽の変化の演出により熱帯雨林の臨場感を再現しています。
    また,森の精霊があらわれ森の役割や大切さを語りかけます。

    <場所:B1 海底フロア>

珍しい魚たち

  • 世界の珍しい生態・形態をもつ魚たちを展示

    枯れ葉のように見えるリーフフィッシュ、強力な電気を発するデンキウナギ、ふだんは逆立ちした状態で泳ぐヘコアユ、ピラニア、ミズダコなど変わった姿・生態の生きものが大集合しています。

    <場所:B1 海底フロア>


アシカ“海のライオン”

  • アシカショーでも活躍しているオタリアを展示

    オスはおとなになると、首に長いたてがみのような毛が伸びることから英語で"海のライオン"と呼ばれます。

    <場所:B1 海底フロア>


共生水槽

  • 異なる種類の生物の共生

    異なる種類の生物が協力して生活することを共生と呼びます。
    クマノミとイソギンチャクの関係はよく紹介されますが、その他にもテッポウエビとハゼなど様々な共生関係を見ることができます。
    じっくりと観察してみましょう。

    <場所:B1 海底フロア>


海の楽園

  • 優雅に泳ぐ姿に出会える

    優雅に泳ぐメガネモチノウオと出会えます。
    メガネモチノウオは、ベラの仲間で世界最大。ナポレオンフィッシュという名でもおなじみです。

    <場所:B1 海底フロア>


イルカの窓

  • イルカを目の前で観察できる

    バンドウイルカがきれいな流線型の体で目の前を泳いでいきます。
    泳ぎをやめて近づいてくるイルカがいたら目を見てみてください。瞳の形がウシやヒツジにそっくりなのがわかりますか。

    <場所:B1 海底フロア>


シャークホール

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    世界中のサメの仲間達

    見るからに凶暴そうな“シロワニ”や流線型のフォルムが冷たい美しさを見せる“グレイリーフシャーク”など、世界の海からサメの仲間たちが集まりました。
    太古から変わらぬその姿から地球の歴史も感じてください。

    <場所:B1 海底フロア>

アザラシ館

  • 拡大する
    アザラシを身近に感じることのできる大型水槽

    冷たいオホーツク海から流氷とともにゴマフアザラシが北海道の沿岸にやってきます。
    少し遠い存在のアザラシを身近に感じることのできる水量240トンの大型水槽です。
    アザラシのトンネル水槽は日本初!

    ■1階部分
     直径約11メートルの円型水槽です。その円型水槽の中に直径約6メートルの円柱状の観覧スペース(水中ホール)があります。
     水中ホールへ楕円型をしたアクリル製水中トンネルを通ることにより、アザラシが泳ぎ回る様子を360°の角度から観覧できます。
    ■2階部分
     愛嬌のあるアザラシが岩の間から顔を覗かせている様子や、地上でくつろいだりしている様子など、アザラシの行動を間近にご覧いただけます。

    <場所:B1 海底フロア>

その他施設

  • 水上レストラン「ドルフィン」

    水に浮かぶ、6角形の建物がひときわ目をひくレストラン。
    テラスもあり、軽い食事や飲み物を楽しみながらゆっくりおくつろぎください。

    <営業時間>
    ■4月~11月の期間
     営業時間 11:00~19:00(ラストオーダー18:30)
     ご予約受付 15:00~18:30
    ■12月~3月の期間
     営業時間  11:00~18:00(ラストオーダー17:30)
     ご予約受付 15:00~17:30

    ※土・日・祭日および春休み・GW・夏休みの期間は予約を承れません。
    ※レストランの営業時間は季節によって変わります。


  • マリンショップ「シーガル」

    海の生物にちなんだ様々なグッズや、ここでしか手に入らないしながわ水族館のオリジナルグッズまで豊富に取り揃えています。


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