night-singer's INDEX
春風に誘われるまま西早稲田をふわりと歩いた空高く飛んでいきたいのに糸がからまってもがいているようなゴム風船が目にとまった昔からある銭湯の外装の変化に思わず胸高鳴らせたりいつもはすっと通り過ぎるお地蔵様の前でなぜか足が止まったり
この投稿と関連するタグ