おいし〜生活(東京散歩編)

 
 

バロック・イン・トーキョー/法務省赤レンガ棟

気持ち:すてき!   最寄駅霞ヶ関駅
 

1895

使
6199412

-
1890

調

 

19世紀のドイツ建築を代表するネオ・バロック様式がそのまま導入されています

外観は威厳に満ちた雰囲気

赤レンガと白い石材のコントラストが美しい

カッコイイ!
 
 
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気持ち:すてき!   GOOD:63   コメント:3
投稿日:2007/11/02 13:47
 
       
cazcazさんのコメント
 
霞ヶ関あたりって、けっこう、こういったクラシックな建物が残っているのですね。
ライトアップしてるなんて、知りませんでした。
粋なはからいですねっ(^-^)b
投稿日:2007/11/02 19:09
 
      
       
inbaさんのコメント
 
東京のあちこちでどんどん開発が進む中、やっぱり歴史的な価値のある建物は残して欲しいですね。こういう時代も合ったんだという意味でも。
もう少し活用する方法なんてないものですかね〜
投稿日:2007/11/03 07:57
 
      
       
nancy_changさんのコメント
 
◆cazcazさま
私はほぼ毎日、芝公園→東京駅(通勤の帰り道)歩いているのですが、
気が向くと霞ヶ関を通過するルートで帰宅します。
この建物を初めて見た時は感動しました。
ライトアップはしている時としていない時があるような…。
逆に明るい時間はどんな感じか、機会があれば見てみたいです。

◆inbaさま
>こういう時代も合ったんだ

たしかに。
私は明治・大正・昭和初期の建造物がとても好きなのです。
ドイツの建築家は「日本は建物の寿命が人のそれより短い不思議な国」と言っているそうです(^^;)
う〜む、耳が痛いですね。
高層ビルに取り囲まれた東京駅の赤レンガ舎などを見ると、時代の流れの速さにちょっと怖くなります。

投稿日:2007/11/03 10:56
 
      
 
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