あの演劇漫画の最高傑作ともいわれる「ガラスの仮面」が
鬼才・蜷川幸雄演出によって舞台に生まれかわった!
というわけで、ガラかめファンのわたしとしては
逃してたまるかと遠路はるばる
「彩の国さいたま芸術劇場」へ
いってまいりましたー
なんか異様にポップなポスターが!!
え?こんなノリ??
いやー面白かったですよ。
テーマは漫画と変わらずゆるぎないかんじで。
漫画への敬意もこめつつ、
演劇へのパッションもこめつつ、
非常にオリジナリティのある「ガラかめ」になってました。
マヤ(主人公)と同じように、演劇を志す方達が観ても
共感できるんじゃないでしょうか。
原作をひっぱりだして読み返そうとおもいました★★
気持ち:すてき!
GOOD:2
コメント:0
投稿日:2008/08/25 17:29:17
munkustrap312さんにコメントを送ろう!(コメントにはログインが必要です。)