身近な高尾山で「山の良さを知る」なんて、そんなしみじみした状態ぢゃないっす〜
三年前はもっと人少なくて、ゼェハァ自分の息だけ聞きながら登ったのに〜
やはり、ミシュランのせい?
特にケーブルカー山頂駅から後は、観光客とハイカーが混在した不思議な世界になっていた。
こんだけ人が多いとマナーの悪い人率も高くなるわけで…というか
「登山道」だっていう意識の無い人、が多いのかな?
(う〜んとね、例えば、子供達が坂道駆け下りてくるとか
歌碑の周りで円陣組んで立ち話とか…etc)
kumaが登るころ、すでに下山の人がいて