お正月の骨董市にふらっと言ってみようかなぁ、、と思ったところで
ふとこれを思い出しました。
けっこう前になりますが、骨董好きの友人の骨董市散策に同行。
その時「面白い♪」と思って買ってしまいました。
欧米向け輸出用ティーカップ、明治頃のだそうです。
陽に透かすと、いわゆる「ゲイシャ」さんの顔が浮き出てます。
1500円。手頃でしょ。
でも、ちょっと薄すぎて使うのが怖いです。
外側は、白地に藍色の金魚柄。同じタイプの柄違いが数種あって
「桜とツバメ」柄にも惹かれたけど受け皿がなかったので断念。
出展業者さんは、あ