江戸独楽

 
 

ラッキー!

気持ち:びっくり!   最寄駅花小金井駅
 

17  DK
2039

 

江戸から東京へ台所や茶の間がどのように変化していったのか!

「いろりのある家」家族が集まる中心がいろりのある部屋でした。

明治から昭和まで,家族が使う部屋として,茶の間ができました。

昭和30年代〜
卓袱台からテーブルへと生活が変わっていきました。

この床は,昭和32年に板橋区に作られた,団地の「2DK]の実寸大の間取り図になっています。

昭和13年,日本工業俱楽部の食堂で使用されたお子様用の椅子です。
 
 
気持ち:びっくり!   GOOD:23   コメント:2
投稿日:2008/02/17 20:42
 
       
cazcazさんのコメント
 
おもしろいテーマですよねっ♪
ちょっぴり興味があります〜(^-^)

東京マラソンで無料って、ことは・・・
マラソン終っちゃったから、もう無料じゃないんだ。。。

edogomaさん、ラッキー♪
投稿日:2008/02/20 21:18
 
      
       
edogomaさんのコメント
 
cazcazさん今晩は!
ラッキーでした。
ちなみに入館料(入園料)は400円(大人)ですが。
内部は,フラッシュを焚かなければ撮影「OK]でした。
私には,懐かしい物が一杯でした。
時間が許せば是非どうぞ…

投稿日:2008/02/20 21:33
 
      
 
コメント欄
 
 
edogomaさんにコメントを送ろう!(コメントにはログインが必要です。)
 
 
 
 
 
周辺のおでかけ情報
西東京・福生・青梅