江戸東京たてもの園は,17日は東京マラソン開催に伴って,入園料が無料になっていました。梅園の梅を見に来たのですが,「東京たてもの園」で行われていた,特別展「移りゆく 暮らしの歴史展 いろりからDKへ」を見てきました。
特別展は,平成20年3月9日(日)まで開かれています。
江戸から東京へ台所や茶の間がどのように変化していったのか!
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「いろりのある家」家族が集まる中心がいろりのある部屋でした。
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明治から昭和まで,家族が使う部屋として,茶の間ができました。
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昭和30年代〜
卓袱台からテーブルへと生活が変わっていきました。
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この床は,昭和32年に板橋区に作られた,団地の「2DK]の実寸大の間取り図になっています。
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昭和13年,日本工業俱楽部の食堂で使用されたお子様用の椅子です。
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気持ち:びっくり!
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投稿日:2008/02/17 20:42