ちゃりんこらいだー♪

 
 

下町団地の夕暮れ時☆

気持ち:癒される~   最寄駅南砂町駅
 
















(^-^)

 

団地の階段入り口には、小さな庭があって、西日を受けてアジサイが、色鮮やか〜☆

団地の中の小さな商店では、おじさんが店じまいをしようとしてたら、一人、お客さんが。

買い物帰りのおばあちゃん、夕ご飯のおかずは、何にするのかな〜。

「とうかえで」という名札がついてた。カラスがカーカー、鳴いている。どこにいるのかな。

どこからか、煮物の匂いが漂ってきた、夕暮れ時、そろそろ、ご主人が帰ってくるかな。

あっちは、たか〜いマンション。夕日は、分け隔てなく、むこうにも、こっちにも。。
 
 
気持ち:癒される~   GOOD:46   コメント:24
投稿日:2008/06/12 01:48
 
       
raindogsさんのコメント
 
春夏秋冬、団地の街灯が点いた時が我が家の門限でした。
そんでも友達とグダグダしてて、家に入れてもらえなかったことも(今じゃDVですか(笑))。
私にとっては懐かしい光景ですね。
投稿日:2008/06/12 02:52
 
      
       
maru-nouti-wawaさんのコメント
 
広い平面に夕日色が乗っかって、映えますね〜
団地ってもはや萌えの文化になりつつあるようですが
たしかに面白いですよね。
集合住宅としての機能とコストが考えられていて、
かつ美しかったりしたら・・・つくられる過程が気になります。
投稿日:2008/06/12 11:35
 
      
       
mdeguさんのコメント
 
西日の紫陽花がいい雰囲気ですね。
団地って昭和だな〜。
投稿日:2008/06/12 13:09
 
      
       
kumakuma-worldさんのコメント
 
小さい写真で見て、最初赤い壁の建物かと思った。
あらら、夕日だったのね。

うん、団地って昭和だねぇ〜
投稿日:2008/06/12 13:59
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
raindogsさん、コメントありがとうございます〜♪
おぉ〜!懐かしい思い出ですねっ(^▽^)☆
団地の窓、ひとつひとつに、それぞれの家庭、ドラマがあったんですよね〜。
>団地の街灯が点いたとき・・・
薄暗くなり始め、子供心も不安な気持ちになってしまう時間帯ですよね〜。
でも、まだ、遊び足りない。。(^m^)。。グダグダ・・・わかるな〜♪
私は、お豆腐屋さんのラッパの音で、「帰らなくっちゃ!」って、思ってました。。でも、グダグダ・・・(^ω^)
さすがに、raindogsさんみたいに、家に入れてもらえないことは、なかったけど〜。

・・家に入れてくれないお母さん・・・いいお母さんでしたねっ(^-^)!
投稿日:2008/06/12 15:22
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
maru-nouti-wawaさん、コメントありがとうございます〜♪
ほんとに、今では、「萌え」的存在ですよね〜。
昭和の高度成長期に庶民の憧れ的存在で、バンバン建てられた団地も、
今は、老朽化が進んで、昭和の象徴的存在になってしまいましたね〜(^-^)

あのコンパクトにまとめられた間取り、規則正しく並んだ窓、
だいたいが5階建てという、集合住宅の集りは、ある意味、ゲイジュツ的ですよねっ(^m^)
投稿日:2008/06/12 15:29
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
mdeguさん、コメントありがとうございます〜♪
アジサイの花自体、色んな色が交じり合ってきれいなんだけど、
そこに、西日、夕日の赤がかぶさると、
温かみのある色に変わって、とっても素敵でした。。
それが、この素朴な団地の昇降口のところで見ると、
な〜んか、「昭和」な気分になっちゃいますよね〜。
へんに、胸キュンでした。(^ω^)>"
投稿日:2008/06/12 15:33
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
kumakuma-worldさん、コメントありがとうございます〜♪
うん、夕日が建物にあたってて、真っ赤だったのぉ〜。(^ω^)ノ
こんな夕暮れ時って、なんか、胸がキュンとしちゃうよね。。
「夕暮れ時」に、「古い団地」の中で、「おばあちゃん」の「後姿」なんて、みかけたら、、、、、
胸キュンしまくり〜〜〜〜〜(´▽`;)
なんだろ、この気持ち、やっぱ、昭和のレトロを感じる、懐かしさ??
それとも・・・?
投稿日:2008/06/12 15:40
 
      
       
ishigeさんのコメント
 
夕闇せまる赤く染まった街、とっても綺麗ですネ
「おうちに帰ろう〜」って声や、豆腐屋さんの笛の音とか
が聞こえてきそうデス♪うーんノスタルジぃ〜

投稿日:2008/06/12 19:49
 
      
       
daimal-1さんのコメント
 
うん、確かに昭和ですね。
一時期団地に住んでいたことがありますが、新婚夫婦にとっては、狭いながらも
楽しい我が家的なスタートだったことを思い出します。
投稿日:2008/06/12 20:48
 
      
       
zzxxccvvbbnnmmさんのコメント
 
この時間はふっと人がいなくなったりしますね。
曖昧な時間は魔物が住むとかよく言いますが。
子供の頃マンションで都市伝説とか流行った思い出がありますよ。
投稿日:2008/06/12 20:54
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
ishigeさん、コメントありがとうございます〜♪
>う〜ん、ノスタルジぃ〜・・・雰囲気を感じていただけて、嬉しいです〜(^-^)
ほんとに、お豆腐屋さんのラッパの音色が聞こえてきそうな雰囲気でしたよ〜。。
チャリンコに乗った、お豆腐屋さん、最近はみないですよね。。
小さい頃は、あの物悲しいラッパの音色に、
「家に帰らなくっちゃ〜。」「帰ろう〜。」っていう気持ち、かりたてられてましたよぉ。
投稿日:2008/06/14 09:55
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
daimal-1さん、コメントありがとうございます〜♪
daimal-1さんも、新婚時代、住まわれてたことあるんですね〜(^-^)
コンパクトにまとまった団地は、スタート始めたご夫妻には、意外と住み心地は良いのでしょうねっ♪
それが、だんだん、小さかった子供たちも、大きくなって、
手狭さを感じて、他の家へと引っ越して行ってしまうのでしょうか。。
でも、団地で過ごした、楽しい団欒の思い出は、いつまでもいつまでも、
心の中に残っているのでしょうね〜(^-^)☆

みんなが頑張って働いてた昭和時代。
「豊かな団地ライフ」「憧れの洋式の生活」そんなうたい文句の団地が流行ったのも、この時代前半頃でしたネ。
私も「団地妻」なんて、言葉に憧れたりしましたが・・・(^m^)
投稿日:2008/06/14 10:12
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
zzxxccvvbbnnmmさん、コメントありがとうございます〜♪
わぁ、そんな見方もあるんですね〜(^▽^)
う〜ん、たしかに、日が沈むか沈まないか、微妙な半端な時間・・特別な時間ですよね〜。。
たしかに、ふと、人がいなくなったりしますよね。。そのわずかな時間は、一瞬、他の何者かに支配されてたり・・って、
考えるとおもしろいですね。。。そんな感じがしてきます〜(^-^)
都市伝説もそんな中から生まれてきたのでしょうか。
小さい頃、私も友達と、真剣に都市伝説を語り合ったのを思い出しましたよ〜。(´▽`)
投稿日:2008/06/14 10:23
 
      
       
inbaさんのコメント
 
団地に暮らしていたことのある者としては なんとも哀愁あふれまくりです! 路地裏と夕焼け、団地と夕焼け 買い物かご下げて子供の手を引くおかあさんの画が浮かんできます。最近 あんまりみかけませんけどもね〜。
投稿日:2008/06/14 10:53
 
      
       
kino1833さんのコメント
 
いい夕やけですね・・・
その昔、何度か都営住宅申し込んだけど、ことごとく外れました。
何回か外れると優先権が・・・って話も有ったけど、
当時は婿100人状態で、よく分からない制度でしたね?
夕日の街並みを上から見る生活、一度してみたかったのですが。
投稿日:2008/06/14 15:05
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
inbaさん、コメントありがとうございます〜♪
やはり、団地は昭和の象徴でしょうかね。。
今でも、まだ、あちこちに現役で、存在してるのだけど、夕暮れ時の団地のイメージは、やはり、「哀愁」ですよね〜。
inbaさんも、きっと、昔の懐かしい団地の頃を思い出されたのでしょうねっ(^-^)

夕暮れ時のお母さんの買い物かご姿、、、、最近あまり見かけませんよねっ。
でも、エコで、「買い物かご」が復活の兆しも。。ただ、おしゃれな「マイバッグ」って、名前だけど。。
投稿日:2008/06/14 15:47
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
kino1833さん、コメントありがとうございます〜♪
団地が急激に広まった頃、は、そうとう人気があったようですよねっ。
サラリーマンの憧れ的存在だったって、聞いたことがあります。
そんな中で、都営の団地は、賃貸料も安いし、やはり人気だったんですね〜。
最近は都営住宅も老朽化が進んだので、建て替えて、オシャレな高層マンション風に変わりつつあるようですよ。

>夕日の街並みを・・・・
それもそうだけど、やっぱ、kinoさんのように、素敵な街に、お庭のある家に住まわれるのが、やっぱ、いいなぁ〜(^-^)
投稿日:2008/06/14 15:59
 
      
       
runway_21さんのコメント
 
抜群のイメージですね!!
夕陽が当たる団地の風情。
その周辺には、必ずと言っていいほど公園があり、
私も多分に漏れず遊びに行ったものです。
「じゃァね〜また明日ねッ!」、夕陽を背にして家路に急いだ記憶が
蘇ってきます!
帰りが暗くなりかかると、よく叱られたんですよね〜(笑)
投稿日:2008/06/15 22:10
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
runway_21さん、コメントありがとうございます〜♪
わぁ、runway_21さんも、同じような思い出があるんですね〜!(^▽^)ノ
やはり、夕日をみると、あ、帰らなくちゃ・・って、気持ちになってましたよね〜。。なのに、グズグズしてて・・
周りが薄暗くなると、必死で走って帰りましたっけ(^▽^)>"
・・・・で、「こんな遅くまで!」って、叱られるんですよねっ(^m^)
みんな同じ幼少時代を送ってたんですね〜♪ゞ(゜▽゜))
団地の夕方って、そんな頃をなぜか思い出させてくれますよねっ!
投稿日:2008/06/15 23:56
 
      
       
naomi-rockcakeさんのコメント
 
懐かしさいっぱいの素敵な夕焼けを拝見できて嬉しいです。
団地が何とも言えません。。。
私が幼い頃住んでいた常盤平という町や、新婚時代住んでいた社宅の団地を思い出しました。
「そろそろ帰っておいで〜」とか「お母さ〜ん、今夜のごはんなあに?」などという声が聞こえてきそうです。
投稿日:2008/06/16 11:21
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
naomi-rockcakeさん、コメントありがとうございます〜♪
社宅・・・あぁ、その言葉、懐かしいです。
社宅の団地、ありましたよね〜。。(^-^)
小さい頃、友達が社宅に住んでいて、なんか羨ましかったのを思い出しました〜(^m^)
やはり、naomi-rockcakeさんも、団地に思い出がたくさんあるんですね〜♪

夕暮れ時の団地は、お母さんの声や、家族団らんを思わせる不思議な力があるのですねっ(^ω^)
そして、いつまでも、温かい思い出として、みんなの心の中にいつまでも、残っているのですね〜☆
投稿日:2008/06/17 00:26
 
      
       
shepoさんのコメント
 
小さい頃は、横浜近くの団地に住んでいたので、
なんだか懐かしい風景です〜
最近は、団地と言ってもなんだかおしゃれな小さい棟が並んじゃったりして。
『団地』と言えばメイン写真の建物ですよね。

なんだか全てが橙色に輝いて綺麗ですね〜
サブ最後の2枚の写真は、色という色全てを使って作り上げた夕方の色という感じ。
綺麗ですね〜
投稿日:2008/06/18 11:16
 
      
       
cazcazさんのコメント
 
shepoさん、コメントありがとうございます〜♪
そうですよねっ(^ω^)♪
「団地」っていうと、タイトルの写真のイメージですよね〜。
この「団地」って言葉は、流行っていた頃は、トレンドな響きがあったんでしょうけど、
今は、ちょっと古臭いイメージですよねぇ。。
でも、shepoさんがおっしゃるように、最近のは、マンションと見分けがつかないくらい、オシャレになりましたねっ(^▽^)

当時の団地も、老朽化が進んでるから、建て替えたりして、だんだん消えていってしまうのかな。。
ちょっと寂しいけど、住んでる方たちにとっては、住みやすくなって、いいことですねっ。(^-^)

>サブ最後の2枚・・・・・ありがとうございます☆(^▽^)
空って、色んな色をもっていて、眺めていても、飽きないですよね〜♪
投稿日:2008/06/19 02:58
 
      
 
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