柴又帝釈天(題経寺)

シバマタタイシャクテンダイキョウジ

柴又
03-3657-2886

寅さんゆかりの葛飾区柴又にある日蓮宗の寺院。にぎわいが有名な恒例の「節分会」は、豆まきの前に神猿と赤鬼青鬼の節分問答が展開されるのが見もので、毎年多くの人が訪れる。

寅さんが産湯をつかったお寺。映画『男はつらいよ』の寅さんの「私、生まれも育ちも葛飾柴又。帝釈天の産湯をつかい…」の口上でも知られる。
正式名は経栄山題経寺(きょうえいざんだいきょうじ)といい、帝釈天は寛永6年(1629)日忠上人の草創と伝えられ、本尊は日蓮上人自刻の帝釈天の板仏です。
この板本尊は長年行方不明でしたが、安永8年本堂再建の際に発見され、この日が庚申の日だったため、以来庚申の日を縁日の日に決めたと言われています。

<ご利益>
全般(厄除け・家内安全・交通安全・商売繁盛・身体健全・良縁成就・先祖供養・水子供養他)

柴又帝釈天(題経寺)のおすすめイベント

寅さんまつり

寅さんまつり

2017/8/25(金) ~ 2017/8/27(日)

映画「男はつらいよ」の舞台となった柴又で行う盆踊りコンテスト!最終日の盆踊りコンテストに向けての真剣度と踊りの完成度は、他の盆踊り大会と一味違います。

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柴又帝釈天(題経寺)の基本情報

スポット名 柴又帝釈天(題経寺)
住所

〒125-0052   東京都 葛飾区 柴又7-10-3

point地図を見る

最寄駅
TEL

03-3657-2886

オフィシャルサイト

柴又帝釈天公式サイト

レッツエンジョイ東京の特集 8月に開催される夏祭り&夏休みのイベント情報
備考 柴又帝釈天(題経寺)周辺のグルメ・レストラン情報

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