東京のおでかけを満喫しよう!
レッツエンジョイ東京
東京の天気 初めての方へMyPAGE足あと
What’s NEW!お気に入りに追加
トップ グルメ ショッピング ホテル 映画 ビューティ スクール 美術館/博物館 コンサート 演劇 レジャー スポーツ 季節/展示 くらし 特派員 特集
演劇・演芸&小劇場 > ロック・ミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」        ツアーファイナル公演

ロック・ミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」        ツアーファイナル公演

2007年4月7日(土)~2007年4月8日(日)
携帯に送る
このイベントを携帯に送る 
MyPAGEに登録
MyPAGEに登録
2007年初春、新生「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
ツアーファイナル公演決定!
ロック・ミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」        ツアーファイナル公演

≪作≫ジョン・キャメロン・ミッチェル
≪作詞・作曲≫スティーヴン・トラスク
≪演出≫鈴木勝秀
≪キャスト≫へドウィグ:山本耕史 
      イツァーク:中村中 他

〜数奇な運命をたどるロックシンガー・ヘドウィグの魂の歌声が響き渡る〜

今公演では一新したキャスト、制作陣に注目!
新生ヘドウィグを演じるのは、NHK大河ドラマ『新選組!』で土方歳三役の公演が記憶に新しい、山本耕史。彼が演じるヘドウィグとは、国境を越え、自由を手にする為に受けた性転換手術の失敗で「怒りの1インチ(アングリーインチ)」を残されてしまったしがないロックシンガーである。これまで各国で様々な「ヘドウィグ」が上演されてきたが、今回制作陣が創り上げるのは“みずみずしいヘドウィグ”で、「このヘドウィグを演じきれるのは山本耕史しかいない」との熱いオファーを受け出演が決まった。そして、ヘドウィグの“夫”役、イツァークには2006年6月にCDデビューを果たした新人、中村中(なかむら・あたる)が挑戦する。原作の翻訳には、1990年に小説『フロント・ランナー』を訳出し、日本のゲイジャーナリスト第一人者となった北丸雄二。演出には、『MYTH(ミス)』、『レインマン』『白野(シラノ)』など、数々の名作を世に送り出した鈴木勝秀が手がける!

物語は、ヘドウィグ率いるアングリーインチというロックバンドのライブ形式で進行していく。会場もライブならではの臨場感を演出できるライブハウスを選び、観客を前に圧倒的なパフォーマンスが繰り広げられる。ヘドウィグは、派手な衣裳を身にまとい、自らの波乱の半生を過激な言葉で笑い飛ばし、今では名曲となった「THE ANGRY INCH」、「THE ORIGIN OF LOVE」などをグラムロックにのせて時に激しく、時に切なく歌い上げる。“女と男”両性の魅力をそなえた派手なパフォーマンスの裏側に見え隠れする愛への渇望と深い喪失感。「ヘドウィグが本当に伝えたいものを伝えたい」と語る山本によって生まれる新生ヘドウィグ!人種や性別、国境を越えて世界各国で共感を呼んだ名作が、新宿FACEでの東京公演を皮切りに、仙台・大阪・名古屋・福岡と回り、ツアーファイナルとして東京に帰ってくる!

【日程】 2007年4月7日(土)〜4月8日(日)
【時間】 2007年4月7日(土)13:00/18:00
        4月8日(日)14:00
【会場】 東京厚生年金会館 大ホール
【チケット料金】 S席¥7,500 A席¥6,000(全席指定・税込)
         ※開場は開演の30分前 未就学児童入場不可
【チケット発売日】 2007年1月28日(日)
【プレイガイド】 
 電子チケットぴあ 0570-02-9966(Pコード:374-052)
          0570-02-9988(演劇専用オペレーター対応)
 ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:33360)
          0570-000-407(オペレーター対応)
 CNプレイガイド  0570-08-9999
 イープラス    http://eplus.jp/(パソコン&携帯)
 楽天チケット   http://ticket.rakuten.co.jp/
【お問合せ】   サンライズプロモーション東京 0570-00-3337

運営協力:サンライズプロモーション東京
制作協力:シーエイティプロデュース
主催・企画・製作:ニッポン放送

東京厚生年金会館ウェルシティ東京のその他のイベント
このイベントの特派員情報
特派員情報募集中!
あなたのイチオシ情報お待ちしております!
このイベントに特派員情報を 投稿する ひもづける
このイベントのカテゴリ : 演劇・演芸&小劇場 > ミュージカル