最新の発掘・研究によって明らかになった世界初公開・日本初公開を多数含む貴重な骨格・化石標本が終結する貴重な機会です。
とくにブラジル初の大型恐竜「マシャカリサウルス」や、世界最古の恐竜のひとつ「スタウリコサウルス」など国際的にも注目を集める骨格・化石標本は必見となっています。
【会場】 国立科学博物館(東京・上野)
【会期】 2009年3月14日(土)〜6月21日(日)
【時間】 午前9時〜午後5時
※金曜日は午後8時まで。4月25日(土)〜5月6日(水・振休)は午後6時
(5月1日は午後8時)まで。入館は閉館の30分前まで。
【休館】 毎週月曜日。
※ただし3月23日、3月30日、4月27日、5月4日は開館。
【料金】 一般・大学生1500(1200)円/小・中・高校生600(500)円
※( )内は前売り、団体(20名以上)料金。
※常設展もあわせてご覧いただけます。
※未就学児は入場無料。
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料。
【主催】 国立科学博物館、読売新聞社
【お問い合わせ】 Tel:03−5777−8600(ハローダイヤル)