きめ細やかな味、古風な団子
江戸は『根岸』、粋で風雅な音無川のほとり、芋坂にある『羽二重団子』といえば、夏目漱石『吾輩は猫である』や正岡子規『道灌山』など、数多くの文学作品にも登場する、老舗の名店。
毎年2月、6月、10月or11月にだんご寄席も開催しています。
■羽二重団子 231円/1本 ※渋抜きこし餡と生醤油のつけ焼きの2種類
<賞味期限> 1日
※この商品の情報は2009年8月現在の情報です。また、賞味期限は季節により異なる場合があります。
※商品・価格などが変更になる場合があります。事前に店舗までお問合せください。