広さは約20ha(約6万坪)で、武蔵野の面影をしのぶことのできる場所です。園内には、森林・草原・池沼・湿原などのいろいろな環境があることから、たくさんの植物・昆虫・鳥などが生活している。また、自然教育園を訪れる人々に日曜野外案内、子ども土曜観察会、さらには学生・教員などを対象とした生態学講座、野外生態実習などの教育普及活動も行っている。
もっと特派員情報を見る>>
▲国立科学博物館附属自然教育園 トップへ