アート+ファッション+エンタテインメントを融合する新感覚のシアター!
1958年に旧新宿ピカデリーを開業し、2006年に閉鎖。そして2008年、最高の設備とサービスとともに‘新生’新宿ピカデリーは誕生します。新しい新宿ピカデリーは、従来のシネマコンプレックスを超えて、シアターで過ごす全ての時間を楽しむことのできる環境を目指して、パリのガルニエ、ウィーンのシュターツオーパー、東京の歌舞伎座をモデルとしました。アート×ファッション×エンタテインメントを融合する、新しいスタンダードを提案します。
最大スクリーンのシアター1では、世界で初めて、コンサート会場に使用されるJBLの特殊な大容量スピーカーを、サラウンドスピーカーとして贅沢に配置。チケットの販売には、日本で初めての、オートチケッティングシステム(自動チケット購入システム)を導入しました。また、3階メインロビーの中央に、業界初の超大型ディスプレイを設置、タイムテーブルには、国内で初めて65インチの大型液晶モニターを採用し、離れた位置からも情報をしっかり確認できる環境を整えています。