我が国の伝統芸能の保存と振興を目的として1966年に開場。大劇場と小劇場があり、大劇場では歌舞伎を主として舞踊・邦楽・民俗芸能等、小劇場では文楽を主として舞踊・邦楽・雅楽等を上演している。客席が横長に配置されているため、舞台が近くに感じられる。
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